グラビアアイドルは可愛くてナンボよ!
…と考えるそこの貴方。貴方は決して間違ってはいない。愛らしいものを愛でたいと思う心は人間として当たり前のこと。
女性のどこに魅力を感じるかは人それぞれ。今回は王道の「可愛さ」を重視しオススメのグラビアアイドルをご紹介させていただきます。
そう、私の独断と偏見で、ね。
はじめに
可愛い娘ってホントいっぱいいるの(笑)。好きな娘もいっぱいいるのよ。
なので少し私の中でハードルを上げ気味で厳選させてもらいます。導入でも言いましたが、好みってのは千差万別ありますから、万人に完璧な回答をお出しすることは無理なんでその辺はご承知おき下され。
女優さんの活動時期や作品の古い新しいなんかは基本的に無視してます。動画作品として後世に残り永遠に輝き続ける「カワイイ」をその目に是非とも刻んでいただきたい!
井手美希 (いでみき)

- 生年月日…2001年12月7日
- スリーサイズ…B78,W67,H90
- 出身地…佐賀県
今最も旬なグラビアアイドルといっても過言ではない井手美希ちゃん。タレントとしても徐々に活動の幅を広げており、その内水着姿は見れなくなるかもしれませんね。
観るなら今!ってことよ。

彼女の強みはなんと言ってもまるでAIで生み出されたかのような整いすぎたフェイス。リアルではめったにお目にかかれない、「国宝級の美少女」と言ってしまっても差し支えないでしょう。

そしてこのスタイル。少しムチッとしつつ引き締まったスレンダーなボディ。柔らかさと弾力を兼ね備えた理想的な美しいボディスペックなのであります。今だと1st作品がワンコイン程で観れるので井手美希入門にはオススメです。
山田かな (やまだかな)

- 生年月日…1995年9月27日
- スリーサイズ…B89,W60,H94
- 出身地…千葉県
ひと目みたその時から、ってヤツですわ。彼女には可愛さだけじゃなく美しさも備わっている。グラドルとしての振る舞いもプロのそれ。作品内では実に多彩な表情を使い分け、視聴者を飽きさせないようよく動いてくれる。

真顔も照れ笑いも、挑発的な視線も満面の笑みも、どの色も魅力的で吸い込まれてしまいそう。右目の下にある涙ぼくろも印象的でとっても良い。彼女の作品は総じて没入感が高い。

まさにマシュマロのような柔らかさを誇る彼女のフワフワなお肌。男なら一度は包まれてみたいと思うのは当然なのだ。その柔らかそうなお胸を自ら揉みしだく姿も作品内で観る事ができますよ。
葉月つばさ (はづきつばさ)

- 生年月日…1998年6月16日
- スリーサイズ…B87,W58,H88
- 出身地…青森県
透明感に溢れたマジもんの美少女。デビュー作品「ピュア・スマイル(2018)」の時彼女は19歳。2021年にラストIVとともに引退。刹那の輝きを残し表舞台から姿を消しました。

グラドル特有の明るくフレッシュな笑顔はもちろん良い。幼さを雰囲気を纏いながらも時折見せる憂いを帯びた表情にヤラれます。エロカワイイという常套文句がまさにぴったり。

彼女のスタイルはぽっちゃりでもあるしスレンダーでもある。わけわからん事言ってるみたいかも?ですが、作品ごとに結構印象が違います。その分、楽しめると言う訳よ。
後、バストは公称サイズよりも“よい意味で”小さい気がするのだが。DMMではVR作品のラインナップが多いです。
百川晴香 (ももかわはるか)

- 生年月日…1995年11月1日
- スリーサイズ…B78,W57,H83
- 出身地…神奈川県
メディアへの露出が多く多方面で活躍。彼女の知名度はかなり高いんじゃないかな。ジュニアアイドルとしての活動歴もあり、グラドルとしてのキャリアは長い。今や社長さんですよマジかいな。見てもらえば分かるように顔面強し。

ザ・グラビアアイドル!といった爽やかな笑顔が印象的。元気をくれるハッピースマイル。ジュニア時代から知ってる人間は、父にも似た感情を抱いているのかもしれない(笑)。

スリーサイズ、数値的には控えめですが一体いつのヤツなんだろか?個人的にはスリムでちっぱいなんて当然の如く大歓迎なんで全くもって無問題。んでもって彼女はお尻もカワイイのです。
深みにハマりたい方はジュニア時代の作品を掘ってみるのも悪くないだろう。
市橋直歩 (いちはしなおほ)

- 生年月日…1992年1月2日
- スリーサイズ…B80,W58,H87.
- 出身地…青森県
特別な雰囲気を纏う美少女。どことなく漂う影に私の心は奪われました。ドラマや映画など女優としても活動しておりましたが、既に芸能という舞台からは姿を消しております。

物憂げな表情に最高に惹かれる。俺は“憂いフェチ”なのかも?…あるのか知らんけど。ショートカットでスレンダー、ちょっとRっ気がある、そんな娘が好きなそこの殿方、是非とも彼女を観ておくんなまし。

初期作品は少しぽっちゃり。徐々にスレンダーというか、華奢にも見える体つきになっていくので「どの直歩が好き?」的に色んな彼女を楽しめばいいと思います。細くても出るとこ出てたらもう最高なのだ。
控えめでも良いんです。ガチエロ勢には分からんのですよ!
まとめ
いかがだっただろうか。
今回は記念すべき特集記事第一回。多分に我が好みが反映されたものにはなっておりますけれども、好みの似た方には刺さるハズだと信じております。
でもでも、好きとは言っても中々流石に全てを観たという訳ではありませんので、今後も楽しんでイケたらいいなと思います。時間は有限ですからね。
では次回の特集でお会いしましょう。
